TAKATA タカタ チャイルドシート

TAKATA(タカタ)

TAKATA(タカタ)

TAKATA(タカタ)は1933年に日本で創業しました。
繊維織物会社として出発したタカタは、
1950年代にシートベルト開発に着手して、
その後もエアバッグ、そして1977年に日本で初めて本格的なチャイルドシートを製造・販売しました。

 

タカタのこだわりは、チャイルドシートをベビー用品ではなく、安全装置と考えていること。

 

だから、現在でもその安全性と製品は日本のみならず世界からも高い評価なんですね。

 

TAKATA(タカタ)の公式サイト

 

 

チャイルドシート 型番・使用対象・サイズ・重量
takata04-beans

takata04-beans

ブルー、ピンク、ブラック


適用年齢:新生児~4歳ごろ
適用体重:18kgまで
適用身長:100cm以下


大きさ:W450×D530×H615(mm)


重量:4.3kg

シートベルト固定タイプ。
本当に必要な機能だけをシンプルにまとめた最軽量モデル。
アマゾン西松屋などでそれぞれちょっとずつ異なる仕様で売られている人気のチャイルドシート。

takata04-i fix

takata04-i fix

 

 

グレー、ベージュ


適用年齢:新生児~4歳ごろ
適用体重:18kgまで


大きさ:W415×D620×H655(mm)


重量:11.2kg

ISOFIX対応チャイルドシート。
取り付けが簡単なのに、高い安全性が特長のモデル。
クッション性と通気性のよさもバツグンです。

takata04 smartfix

takata04-smartfix

レッド、ブラック、グレー


適用年齢:新生児~4歳ごろ
適用体重:18kgまで


大きさ:W450×D510×H645(mm)


重量:10.4kg

EC基準適合モデルとして、はじめて乳児・幼児の両モードで最高評価のW「優」を獲得しました。
安全性と快適性が充実した人気のチャイルドシートです。


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