タカタ TAKATA 04ラビ 西松屋 チャイルドシート

タカタ TAKATA 04ラビは西松屋オリジナル。評価と口コミは?

西松屋には以前、タカタ04ラビっていう、西松屋特製のチャイルドシートがあったのですが・・・
残念ながらもう売っていません!
以下が今までご紹介していたタカタ04ラビになります・・・。↓

 

でも、アマゾンに同じ大人気のチャイルドシートがあるんですよね♪
このサイトでも本当にたくさん売れていて、
その総数はなんと驚きの30台以上!!
だから、がっかりしないで、アマゾンのタカタ TAKATA 04 beansを検討されてはいかがでしょう?

 

あのタカタ04が西松屋のてにかかるとココまで安くなるんですね!
だからといってやっぱりタカタ製だけあり、安心感バツグン。

 

しかもママが一人で持ったりできる重さの4.3kgで大変軽量です。
また、取り付けにも配慮。
少ない力で簡単に取り付けができるタイプなんです!

 

新基準(EC基準)に適合しているから、
包み込むようなフォルムで側面衝突の衝撃から赤ちゃんを守ってくれますよ。
シートクッション材に、ベビー布団へ使用されている固綿を採用しています。

 

だから、赤ちゃんにとってお布団で寝ているような座り心地と抜群の通気性で快適!

 

必要な機能だけをぎゅっと詰め込んだ西松屋オリジナルモデル

色はブラック/ピンク。
本体サイズはW450/D530/H615 mm。
使用対象は0ヶ月~48ヶ月まで。
推奨最高体重は18kgまで。

 

タカタ TAKATA 04ラビの口コミまとめ
私が妊娠・出産したのは30代後半でした。
姉や友人にはすでに子供がいる方が多く、出産祝いとは別に「おさがり」を貰う事も度々ありました。

 

しかしチャイルドシートだけは新品を買おうと夫婦で決めていました。
ネットで調べたり、すでに持っている人に使い心地を聞いたりして候補に挙がったのが”シートが回転するタイプ”のチャイルドシートでした。

 

姉から「子供の乗せ降ろしって意外と大変。私たちは移動は車だけだし幼稚園に毎日送迎するようになってからは回転式を買えばよかったなぁ・・って後悔したよ」という意見を聞いたからです。

 

ネットや雑誌で調べてみたら結構お高い・・。
でも子供の安全の為にも妥協はしたくない。
ある程度の予算を組んで候補をいくつか絞っていた時に、ある事に気がつきました。
「標準タイプの物に比べると重量が重い」

 

当時妊娠中で重いものを持てない私には○○キロという重さはあまり実感がありませんでした。
出産後、産院を退院する時に車で帰る為子供が生まれる前にチャイルドシートは購入が必要でした。
里帰り出産予定だったので、その前に夫と西松屋へ行きました。

 

そこで実際に商品を触ってみて驚きました。
「物凄く重い!!」
何気なく持とうとしたのですが、ほとんど持ち上がらずショックと共にあっという間に「回転式」は候補から外れてしまいました。

 

改めて私たちに必要な条件は何かを考えて、平日は私、休日は夫の車で使用するので軽さ・取り付け易さを第一に考えて選ぶことに決めました。
ジャスコで販売されているオリジナルブランドの物が軽くて扱い易い上に「とても安価」だったので、それを第一候補に西松屋にも行ってみました。

 

そこで出会ったのがTAKATAのチャイルドシート。

 

持ち上げた時にあまりの軽さに感動しました。値段も同じか安い位。
決め手はHONDAが使用しているシートベルトのブランドだったからです。
私たち夫婦の車は2台ともホンダ車だったので運命を感じました。

 

現在娘は11ヶ月。取り付けも簡単で不自由なく使えています。
今後は娘が大きくなり乗せ降しが辛くなるかもしれませんが今のところは値段を含め大変満足しています。


タカタ TAKATA 04ラビの評価と口コミ関連ページ

Combi(コンビ)
コンビは日本が誇るベビーグッズメーカー。 チャイルドシートだってとっても充実しています。
TAKATA(タカタ)
TAKATA(タカタ)は安全性でまちがいないチャイルドシートを作っています。しかも快適性だってとっても充実しています。
katoji(カトージ)
katoji(カトージ)は素敵な欧州のチャイルドシートを販売しています。デザインと安全性、快適性が共存する素敵なチャイルドシートです。
ailebebe(エールべべ)
ailebebe(エールべべ)のチャイルドシートはママとパパと赤ちゃんへの使い心地に配慮したものばかり。カー用品の開発で培われたカーメイトのチェック体制を活かしたチャイルドシート作りが人気の秘密です。
aprica(アップリカ)
ベビーカーで大人気のアップリカ。 もちろん、チャイルドシートだって素晴らしいモデルを用意。
Maxi-Cosi(マキシコシ)
Maxi-Cosi(マキシコシ)はオランダ発の子供用品メーカー。 トラベルシステムを採用しているからチャイルドシート、ベビーカー、バウンサーなど全てに使えてとっても経済的。
STOKKE(ストッケ)
STOKKE(ストッケ)は、ノルウェー発の会社。 その上品であり斬新なベビー用品はみんなの憧れでもあります。
日本育児
『ベビーのために、世界から』をモットーにして、独自のものづくりをしている日本の会社。 ヒット商品を数々送り出しているすごい会社。
リーマン
リーマンは愛知県愛西市のチャイルドシートを得意とする素敵な会社です。
グレコ
アメリカで誕生して60年以上もの歴史があるNO.1の育児ブランド。